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IBD(炎症性腸疾患)・UC(潰瘍性大腸炎)・CD(クローン病)・血球成分除去療法・内視鏡検査・レミケード治療・IBS(過敏性腸症候群)・C型肝炎 |
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| 待合室 |
都会の中のオアシス空間をイメージし、シックな色調を選択致し、出来る限り心が落ち着く曲線を多用致しました。また、受付には患者様の小さなお荷物を置ける小さな棚を用意し、受付・お会計時にも楽な姿勢で居て頂けるよう配慮しております。また、今では珍しくないですが、院内のフロアーはすべてバリアフリーとなっております。 |
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| 診療室 |
診察室は2つ用意致しました。混雑時には看護師等による問診の部屋として使用し、1診が終了した段階で、もう一つの診察室に院長または他の担当医師が移動して診察を行い、患者様が移動して頂く手間を少なく致しました。また、患者様の呼び出しは、可能な限り(午前・午後の)受付番号で呼ばせて頂き、個人情報を重視した工夫をしております。 |
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| トイレ |
炎症性腸疾患(IBD)や過敏性大腸症候群(IBS)、大腸病変の検査、大腸ポリープの外来手術希望の患者様が多いので、トイレは合計3か所に設置しております。2つは男女別々のトイレで診察室1と診察室2の真向かいにございます。もう一つは車椅子でもご使用して頂けるように、受付の横に広々としたトイレを準備致しました。 |
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| シャワールーム |
当院では、検査の為下剤を服用して頂きますので、またはご病気そのものの為に万が一下着が汚れ(漏便)られましても、シャワールームを完備しております。タオル等もお貸し致します。また、受付でオムツ型紙パンツ(フリーサイズ税込105円)を販売しております。 |
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| 無菌調剤室 |
大学病院や大きな総合病院クラスでないと設備していない、日本、湯山製作所のクラスIIバイオハザード対策用キャビネットであるクリーンベンチで無菌状態でレミケード治療、抗癌剤を調剤し使用致します。 |
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| リクライニングチェアー |
レミケード治療、血球成分除去療法(白血球除去療法、顆粒球吸着療法)は写真のフルフラットになるリクライニングチェアーでリラックスして頂きながら行います。ご自身の一番良い角度で治療を受けて下さい。 なお脱水・食欲不振などで点滴して頂くときにも、同チェアーをご利用頂けます。 |
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| コンピューター設置 |
待ち時間の間に、ご自身のご病気についてもう少し情報を得て頂けるように、コンピューターを2台設置しております。当院診療の目玉の一つである炎症性腸疾患(IBD)である潰瘍性大腸炎、またはクローン病の治療、過敏性大腸症候群(IBS)治療、大腸病変の検査、大腸ポリープの外来手術を含めたDVDを見たいと申して下されば、受付にてお貸し致します。待ち時間の間に見て参考にして頂ければ幸いです。 ただし、混雑時には譲り合ってご使用下さい。 |
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